サポートジャケットBb+販売

UPR社製パワーアシストスーツ|サポートジャケットBb+PRO3

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サポートジャケットBb+PROⅢ  (2)

注文番号タイトル販売価格(税込)
在庫状態数量単位 
1サポートジャケットBb+PRO3 S~M¥49,500
在庫有り
2サポートジャケットBb+PRO3 L~3Lサイズ¥49,500
在庫有り
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>35,200円のFIT WIDEはこちら

商品ページをご覧いただきありがとうございます。

当店はサポートジャケットを開発・販売するユーピーアール株式会社の正規販売店です。

商品はすべて正規品となりますのでご安心ください。

ご注文時の注意事項

サイズについて

PROⅢはより広い方へ柔軟にジャストフィットできる工夫がなされたモデルですので、サイズは2種類のみです。

サイズごとに十分な幅はありますが、注文時にはご注意ください。

極端な体型でない限り、身長でお選びいただければ問題ないかと思います。

※腰回りはウェストではありません。

※正しい装着方法で行えば、ゴムやベルトが短いなどということはほぼありません。

※参考までに、販売者である私の場合、身長179cm88kgでL~3Lサイズがちょうど良いです。

 S~ML~3L
身長155~172㎝168~194㎝
腰回り
(骨盤の周囲)
腰周り 78~9892~116
ひざ下回り23~34cm29~43cm

発送と在庫状況について

複数個口のご注文時にはご注意ください。在庫状況により、入荷後のご発送となってしまう場合があります。ご了承ください。

10着を超える大口発注の場合には、まずはお見積りいたしますので、お問合せからお気軽にご相談ください。

手元在庫がある場合には3日以内にご発送いたします。

通常ご注文から14日間以内に発送します。

お気軽にご相談ください

お問合せ

サポートジャケットの優れたポイント

外骨格バックボーンプラスによって、良い姿勢をキープし、腰の負担を軽減する効果があるサポート機器です。

腰や身体をアシストする仕組み

腰の悩みの要因は、頻繁な持ち上げ動作や前かがみ姿勢と言われています。

理想的な姿勢に導きながら、腹筋や背筋等の筋肉を正常に機能させ、身体に優しく腰の負担を軽減します。

Bb+(バックボーンプラス)理論

背骨から骨盤にかけ、もう一つの体感を生み出すために「第二の背骨Bb+(バックボーンプラス)」を独自開発しました。

人の背骨と同じアーチと適度な可動性により、椎間板の圧力増加を抑制し、負担の少ない姿勢角度をキープさせることで、作業姿勢における理想的なカタチを創ります。

PROⅢとFIT WIDEの違いは|どちらを選べばいい?

サポートジャケットBb+シリーズには上位モデルPROⅢと簡易モデルFIT WIDEがあります。

どちらを選べばいいのか、違いをまとめました。

PROⅢとFIT WIDE|機能の違い一覧

Bb+モデル名PROⅢFIT WIDE
価格49,500円35,200円
腰ベルトダイヤル×
Bbベルト×
サイドアブベルト×
スライド式チェストベルト×
Wロックひざベルト×
通気性の良い新生地×

上位モデルというだけあって、基本的にPROⅢの方の機能が圧倒的に多いことが見て取れます。

よりフィット感を高めるために、様々な機能が付与されているわけです。

その名称からもわかる通り、PROシリーズは3代目モデルになります。

今までのデータ、使用感、利用者の声から改善を繰り返し、様々な機能が追加されてきました。

どちらを選ぶべきか?

もちろん、予算を第一に考えて然るべきでしょう。

ポイント

  • フィット感/一体感はPROⅢ
  • 予算をおさえた上で最低限の機能を使いたい場合にはFIT
  • 迷ったら予算を第一に

私の場合は、パワーアシストスーツをまずは試してみたい気持ちが先にありましたので、お試しという意味合いでFITを選びました。

使用感には感動していますので、これで十分と言える反面、やはりPROⅢの使用感も気になるところです。

さすがに2着目をすぐ購入するのは気が引けますので、当分はFITを使用しますが、買い替えをする際には、次はPROⅢへしようと考えています。

※耐用年数は毎日ハードに使った場合で3年~5年程度です。

よくある疑問点まとめ

3万円~5万円という価格は、とても安い値段ではありません。

疑問点のすべてを払しょくした上で購入すべきです。

よくある質問をまとめました。

実際の使用感に加え、競合製品との比較を交えながら解説していきます。

装着や脱ぐのがめんどうくさいんじゃないの?リアルな装着時間は

装着時間

装着時間

この時間は、私が実際に装着する際に計測してみたタイムです。

※Bb+FIT WIDE使用計測時の使用期間は1か月程度。

これを面倒と見られてしまうのであれば、それはもう致し方ないですが、1分とかからず装着が完了します。

脱ぐ時はもっと早いです。

はかれば良かったですが、あまりに自然に脱いでしまい、計測を忘れてしまいました。

おそらく10秒ちょっとで外せているでしょう。

個人の感想で言えば、めちゃくちゃ簡単です。

↓こちらの動画では、30秒で着用完了しております。

例えばですが、ネクタイって初めて使った時はわずらわしかったですよね?

でも、慣れるにつれて、するすると一瞬で締められるようになったはずです。

「ネクタイを締めるくらいのわずらわしさ」と考えてもらえると想像しやすいでしょう。

慣れてしまえば、ネクタイなんか面倒に感じないですよね。

その感覚に近いです。

着用感は|着ていて重くない?邪魔だったり暑かったりしない?

サポートジャケットBb+FIT着用

サポートジャケットBb+FIT着用

わずわらしさや、邪魔だな、と感じたことは一切ありません。

FIT WIDEの場合、たったの600gと超軽量/超スリムですし、RPOⅢであっても700gしかありません。

小型軽量でピッタリとフィットしているので、作業の邪魔になったことはありません。

競合製品の重量では3kg~最大で5kgまであるようなものもあります。

5倍以上の重量です。着ているだけでサポート力以上につかれそうです。

 

熱い寒いの問題は、真夏に着ていれば、暑くないと言えばウソになるでしょう。

ただし、上でも書いた通り、サポートジャケットBb+は、超スリムでフィットするデザインなので、着用した上から、さらに上着などを羽織ることが可能です。

要は空調服くらいなら上から着ることは可能でしょう。

※あまりにサイズがピッタリのものは無理かもしれませんが、空調服の仕様上、空気を送り込むためにゆったりサイズであることが多いですよね。

反対に真冬は寒ければ、防寒着を羽織ることも可能です。

汚れる現場で使えるの?

サポートジャケットBb+は、バックボーンを外しての丸洗いで洗濯が可能です。

清潔に使用することができます。

実際にサポートジャケットを導入した企業の声

ユーピーアール株式会社が開発したアシストスーツ「サポートジャケット」は、多くの企業で導入されており、好評を博しています。

物流や農業、介護といった幅広い業界での使用事例があり、作業者の腰への負担軽減や姿勢改善が実感されています。

導入企業からは、「サポートジャケットのおかげで作業効率向上が見られ、従業員の体調も改善された」といった声が寄せられています。また、「製品の耐久性や機能性が高く、価格もリーズナブルであるため、費用対効果が大きい」との評価もあります。

このように、サポートジャケットを導入した企業では、作業負担軽減や効率アップ、従業員の健康維持に効果があるという声が多く聞かれます。これからもサポートジャケットは、さらなる機能やサービスの開発に取り組み、多くの企業に役立つ製品として期待されています。

物流業界での効果と評価は?

物流業界でアシストスーツの導入は、作業の効率化と安全性の向上に貢献しています。腰や身体の負担軽減により、女性や高齢者など多様な働く人々が働きやすい環境が整い、社会参加が促進されることが期待されます。また、働きやすい職場環境が離職の防止につながることで、人手不足が改善されることが期待されます。

例えば、ある物流会社ではアシストスーツの導入により労働者の筋肉疲労が軽減され、労災事故が減少したと報告されています。また、労働者のサイズに合わせてアシストスーツを調整できる点も評価されており、作業者全員が効果的に活用できることが大きなメリットとなっています。

農業や介護現場での活用事例紹介

アシストスーツは、製造業や物流業界だけでなく、農業や介護などあらゆる業界での活用が拡大しています。農業現場では長時間の作業や重い荷物の運搬が必要なため、腰や身体の負担軽減が大きな効果を発揮します。

また、介護現場では利用者を支えることが求められるため、アシストスーツの支援機能が介護職員の負担を軽減し、より良いサービス提供が可能になります。このように、アシストスーツは多様な業種や業態で働く人々の支援に役立っています。

導入企業の声から見るメリットと改善点

アシストスーツBb+は、あらゆる作業姿勢で効果を発揮します。特に、体幹の前傾角度を抑える効果があり、作業時に良好な姿勢を促します。これにより、腰椎椎間板への圧力が減少し、腰の負担を軽減することが期待されます。

導入企業は、作業効率の向上や労働者の健康維持など多くのメリットを享受していますが、改善点としては価格や耐久性についての懸念が挙げられます。アシストスーツの普及には、さらなる改良やコスト削減が求められることでしょう。

サポートジャケット個人のリアルな口コミ評判はどう?

サポートジャケットは企業でなくとも購入可能です。

また、値段も個人で手が届く範囲ですから、どんな方が使ってもOKの商品です。

なので、どういったクチコミがあるのか、SNSを中心に調査し、まとめました。

口コミ

  • 「農作業に使える、疲れが半減する」
  • 「長時間の肉体労働でも楽」
  • 「除雪をしてみようと思う」
  • 「同じ中腰姿勢による腰痛が楽になりました」
  • 「半信半疑でしたが、買ってよかったです」
  • 「電動や空気圧のものは高すぎて手が出ないけど、これなら」

 

 

 

 

 

感想は概ね良好なものが大多数です。

腰の負担軽減を実感できている人が多くいらっしゃいます。

サポートジャケット悪い口コミはある?

悪い口コミがないかも探しました。

注意ポイント

  • 「負担軽減で力が出るわけじゃない」
  • 「値段が高い」
  • 「しゃがんだりかがんだりできない」
  • 「ひざや肩が痛い」

値段については、高いか安いかは、その方によって変わってしまうので、何とも言えません。

万が一ケガをしてしまった場合の医療費や人件費と考えれば、非常に安い買い物だとは思いますが…

また、しゃがめないとかどこかが痛くなったという感想は、正しく着用できていない可能性があります。

私もそうですが、ろくに説明書を読まない人って多いですからね…

何度も何度も何度も赤字太字で注意書きしてあるんです…(笑)

サポートジャケット 取扱説明書内注意事項

サポートジャケット 取扱説明書内注意事項

サポートジャケット 取扱説明書内注意事項

サポートジャケット 取扱説明書内注意事項

サポートジャケット 取扱説明書内注意事項

サポートジャケット 取扱説明書内注意事項

自分もついつい、きつく締めれば締めるほど効くんだろうな、って思いがちですが、ガチガチ、ギチギチにしてしまっては、身体によくないことは明白です。

取説にも、ちゃんと書いてあります。

フィッティングの正しさのチェックは難しいかもしれません。

必要でご相談いただければ、動画や写真、オンラインなどで着用のチェックをいたします。

お近くの方でしたら、ご訪問も可能です。

サポートジャケット愛用中|私の個人的な感想

初めて商品が届いた時はワクワクしました。

なにせ、安い買い物ではありませんからね。

どうしようもない使えない道具、自分には合わないものだったらどうしよう…と不安に覚えていました。

しかし、フタを開けてみればなんてことありません。

あぁ、こんなに良いものがあったんだ、と感じました。

 

ただ、最初の着用時は困惑もしました。

着てみないとわからない、今までに体験したことのない独特の感覚があるんです。

引っ張られて、反発する。

それが肩腰膝と連携している。

一体感、と一言で表現するのは簡単ですが、それ以上の感覚があるわけです。

この感覚は、痛いとかキツイとか苦しいとか、そういうものは一切ありません。

ただただ、新しい感覚だな、という感じ。

着用に慣れてからは、逆にこれがないと物足りないというか、ないと不安は言い過ぎですけれども、常に着けていたいという気持ちです。

 

実際問題、疲労や負担軽減効果を実感していますので、費用対効果は抜群だと言えるでしょう。

逆にこんな安くてもいいの?と感じてしまいます。

ハードに毎日使っても3-5年は持つということですからね。

 

また私が使用しているのはFIT WIDEではありますが…

ひいき目とかなしに絶対PROⅢの方がいいんですよね。

私、アシストスーツってものが初めてでしたから、やっぱり35,200円と49,500円が並んでいたら、安い方で試してみたくなっちゃうじゃないですか?

FITでも十分効果を実感できてはいるので、失敗した!とまでは言いませんが、PROⅢの方が全身をしっかりと包んでくれる感じが、より一層増すんです。

まさに値段相応といったところです。

FIT WIDEを着つぶしたら、次は絶対にPROモデルを購入したいと考えています。

サポートジャケットここに注意!

一応、悪い部分の感想も付け加えておくと…

気になる点

  1. 認知されていないため目立つ
  2. 肥満体型の人は見た目に注意
  3. ハードに動けすぎて逆に疲れる

こんなところでしょうか。

ひとつずつ解説していきます。

1.認知されていないため目立つ

良くも悪くも、着用時に目立ちます。

冬場などは羽織ってしまえば、そこまで目立ちませんが、それでもひざ部分は露出します。

完全に隠したければ、大きめのズボンをはけばよいですが…

普通に着用していると、どうしたって何かよくわからないものに縛られている人となります。

個人的には気になるポイントでもないのですが、奇異の目を向けられる人はイヤかもしれません。

 

また、個人的には、常に着けていたいんです。プライベートでも。

姿勢が悪いというのもありますし、子供がまだ小さいため、どうしたって中腰姿勢や抱っこで腰にくるんです。

でもさすがに私服で、幼稚園の送迎に着けていくのはまだちょっと…

 

先日はUPRの営業さんたちと話している中で、冗談交じりに「着用して通勤すればいい」なんて話になったものの「いやいや電車でこれは(笑)」となっていました。

ここに問題が集約されていると思うんですよね。

商品の開発目的としては、常時着用で問題ないはずなんです。

パワーアシストスーツがもっと一般化し、認知や普及が広まれば、なんとも思われなくなる未来もあると思うんです。

 

コロナの時のマスク着用の有無みたいなものでしょう。

最初は「いつでもどこでもマスク??」と違和感だらけでしたが、時がたつにつれ、逆に「なんでマスクしないの?」「マスクしろよ(怒)」といった雰囲気にまでなりました。

アシストスーツも、より普及が進めば当たり前の時代になるかもしれないのです。

というより当たり前に認知、普及された方が、誰しもの健康のためにプラスな世界となるでしょう。

2.肥満体型の人は見た目に注意

腰ベルトの特性上…

寄せて上げる効果がすごいんですよね、腹肉を。

 

まぁ…上着を着てしまえば問題ないのですが…

気になる方にはイヤなポイントかもしれません。

3.ハードに動けすぎて逆に疲れる

疲労や負担軽減ということで、ついつい動け過ぎてしまいます。

動けるからと言って、無理して動くと当たり前に疲れてしまいますので、注意は必要です。

また、あくまで腰痛予防であって、負担を軽減するものです。

無理な姿勢を長く続ける、超ハードな作業を続ければ、腰を痛める可能性はゼロではありません。

適宜、休憩は取りながら作業しましょう。

こちらの文章を書いた時点で4カ月ほど使用しています。

アシストスーツはサポートジャケットが初めての体験でした。

私が使用しているのはサポートジャケットBb+FIT WIDEです。

PRO3も何度か経験済みです。

店頭でも販売しています!試着デモ可能

お近くにお住まいの方でしたら、ぜひご来店いただき、試着して体験してみてください。

送料なしでの販売が可能です。

お気軽にご相談ください。

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